Photoshopのパスを使って自由な線を描く方法

いろいろな枠線

超基本だけど、この後のチュートリアルで必要になるので説明。
パスに沿って線を書く方法。
意外と使うことが多いので覚えておくといい。

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きれいなメタリックロゴを作るときに参考になるチュートリアル

メタリックなwordpressロゴ

きれいなメタリックロゴを作るときに参考になるチュートリアル。
見た目はとてもきれいなんで、難しそうな感じがするけれど、実際はそんなに難しくはなさそう。
このブログでも要点を紹介したいと思います。

チュートリアルはこちら
How To Make A Badass WordPress Logo

フリー素材に頼らない。テープ素材を自分で好きなように作ってみよう。

テープ素材の作り方

テープをぺたっと貼った素材を自分で作ってみる。
自分で作れると、好きな形に作れるのでとても便利。
そんなに難しいものではないのでさくっと作ってみてほしい。

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覚えておくと超便利!ブラシサイズを変えるショートカットキー

ブラシサイズを変えるショートカットキー

パソコンを使っていると、キーボードは文字を打つときくらいしかつかわないけれど、
ショートカットキーという、キーボードからアプリケーションの機能を呼び出す方法を覚えると作業時間が飛躍的に短縮される。
有名なところでは
[Ctrl+C]で「コピー」
[Ctrl+V]で「貼り付け」
[Ctrl+S]で「上書き保存」
など。
右手でマウスを操作して、左手でコマンドを起動させることができると非常に作業が早くなる。

頻繁に使う機能ほどショートカットが役に立つ

頻繁に使う機能ほど、そのタイムロスが大きいのでショートカットキーを使えるととても便利。
仕事でも、マウスを動かしながら左手でキーボードをカタカタ動かす。
大部分がショートカットを使っている状態。
Photoshopを使っているとブラシサイズを変更することが多いので、
ショートカットキーを覚えておくと大変便利。

‘ [ ' でブラシサイズを小さく。' ] ‘ でブラシサイズを大きくする。

早く教えろと言われそうなので。
‘ [ ' でブラシサイズを小さく。' ] ‘ でブラシサイズを大きくすることができる。
ブラシを選択して欲しい。
ブラシの選択ブラシのサイズ
このサンプルでは、ブラシサイズが「15」になっている。
この状態で、’ [ ’を何度か押して欲しい。
簡単にサイズを小さくできる。
ブラシサイズを小さくするショートカット
次に、’ ] ’を何度か押して欲しい。
簡単にサイズを大きくできる。
ブラシのサイズを大きくするショートカット

‘ Shift + [ ' でブラシの硬さの値を小さく。' Shift + ] ‘ でブラシ硬さの値を大きくする。

ついでに覚えておくのといいのが、
ブラシの硬さ(ぼかし度)の変更もショートカットキーで簡単にできる。
‘ Shift + [ ' でブラシの硬さの値を小さく。' Shift + ] ‘ でブラシ硬さの値を大きくすることができる。
’ Shift + [ ’を何度か押して欲しい。
簡単にブラシの硬さを変更できる。
ショートカットキーでブラシの硬さを変更
次に、’ Shift + ] ’を何度か押して欲しい。
簡単にブラシの硬さを変更できる。
ショートカットキーでブラシの硬さを変更
これらのショートカットキーを知っていると、
ブラシを使うときには左手でブラシのサイズを変更、右手は描画に集中できる。

これを覚えるだけでも十分!小さくかわいいボタンをきれいに作る方法

かわいいボタンの作り方

バタバタと仕事が忙しく、久しぶりの記事になりました。
今回は小さくかわいいボタンをきれいに作る方法。
単純だけれど、ポイントを押さえながら解説します。

これさえ覚えておけばWEBを作る際にボタン作りは大丈夫。
簡単にきれいなボタンを作れます。
要点を覚えよう。

形を作る

まずはシェイプ機能を使ってボタンを作る。
多少は角が丸まってるほうがかわいらしい。
通常の矩形だとなんだかとがった感じになる。

ボタングラデーション

次にグラデーションをかける。
ここはボタン作りにはあまり関係ないので好きにすればいい。
でも、光の影響を受ける現実世界に完全なる単色は無いので軽くでもグラデーションを当てるとよい。
このさりげない部分が実は大事だったりする。

ボタンの枠を描く

今回はここが要点だと思う。
ボタンに限らず、縁にたった1ピクセルさりげなく濃い色を入れるだけでボタンを引き締める効果がある。

ボタンを引き締める

上が縁なし、下が縁あり
なんとなく上の縁なしはのべっとした感じでしまりがない。
下は縁がある分、引き締まった感じがある。
※サンプルほど縁は濃くなくてもいい、さりげなくでいい。

ボタンの影

最後にここもさりげなくドロップシャドウを入れる。
ドロップシャドウをきつくしすぎると、なんとなくゴツゴツした感じになる。
さりげなく入れることでかわいらしい控えめな印象になる。

ざっとこんな感じ。
簡単だと思う。

いろんなパターン

色を変えたり形を変えたりすると、
こんな感じで何にでも使える。
これを覚えておけば使えるでしょ。

キーボードで簡単にレイヤーを複製するショートカット[Photoshop]

レイヤーの複製ショートカット

最近、仕事が忙しくてなかなかチュートリアル書けてないですが、
そんなときのために簡単な基本チュートリアルも書いておこうかなと思う。

今回からショートカットの説明もはじめようと思います。
個人的な備忘録にもなるしね。

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Photoshopで簡単にかわいい雲を作る方法

今回は雲を作ってみる。
雲といってもいろいろな雲があるけれど、
今回はかんたんにかわいい雲を作る方法です。

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レイヤーを使って窪みを作って立体的な凹みを表現する – Photoshop

Photoshopにはレイヤー効果としてベベルという便利な効果がある。
でも、もっとリアルな表現をするにはあと一手間を加えるといい。
一手間で他のデザインより一歩上にいけるなら、やったほうがいいね。

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さりげない光沢感のシンプルだけどきれいなボタンの作り方

さりげない光沢感のボタン

さりげない光沢感のあるシンプルなボタンの作り方。
特に難しいことをするわけではないけれど、
デザインの1つのパターンとして覚えておけば役に立つでしょう。

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ちょっとしたアクセントに影を使った町並み表現

影の町並み

いろんなデザインの方法があるけれど、今回は影絵のような町並みを表現する方法をやってみる。
これといって特別な方法を使うわけではないけれど、使えば結構面白いアイデアだったりする。
難しくないので一度トライしてみて欲しい。

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